2021年9月13日 (月)

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2012年9月17日 (月)

中部から日本を元気に(6)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決に取り組みます。

具体的な施策として、
「地域資源活用」
「農商工連携」
「新連携」の3事業があります。

中小企業等の新事業展開を応援する国の制度で、
策定する事業計画が、法律に基づく認定を受けることにより、
様々な支援策を有利な条件で利用することができます。

支援策の内容は
◆新事業活動促進支援補助金
(補助対象経費の3分の2補助)
◆㈱日本政策金融公庫の低利融資
◆中小企業信用保証の保証枠拡大
◆設備投資減税
(30%の特別償却又は7%の税額控除)
◆中小企業投資育成株式会社の特例
◆特許料の減免措置 など

中部エリアではH24年3月までに

地域資源活用  106件
農商工連携     62件 
新連携       113件 の企業が認定を受けています。


20120321_142817

昨年60周年を迎えた榎本ビーエー㈱。
ボーイング787の主翼をはじめ、多くの航空機部品を製作している。
(写真は航空機の部品加工をする工作機械)
榎本ビーエーの榎本会長は、私が尊敬する経営者のひとりだ。これまでいろいろと学び、
そして、いろいろと助けて頂いてきた。

2020年に向けて中部の進むべき成長戦略、

「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」

今回は
「航空機・ビジネス」のジャンルをご紹介しましょう。

(大目標)

アジアNo.1の航空機の開発製造拠点を目指す

現在の国際市場3%(中部1.5%)を、2020年までに6%(3%)、
2030年までに10%(5%)を目指す

・中部における生産高0.7兆円(2009年)を2015年までに1.2兆円とする

・雇用に関しては1万5千人(2009年)を2015年までに2万4千人とする

・輸出は15百億円(2009年)を2015年までに24百億円とする

(個別目標)
MRJに代表される国産完成機の開発製造の拠点化

欧米に並ぶNCC拠点整備

ジェット試験機の活用による型式取得環境の整備

航空部材・コンポーネントのサプライヤー集積強化

以上です。
あなたの事業にリンクすることはありますか?
この潮流にあなたはどんな帆を立てますか?

次回(10/22)に続きます。

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2012年8月20日 (月)

中部から日本を元気に(5)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決に取り組みます。

具体的な施策として、
「地域資源活用」
「農商工連携」
「新連携」の3事業があります。

中小企業等の新事業展開を応援する国の制度で、
策定する事業計画が、法律に基づく認定を受けることにより、
様々な支援策を有利な条件で利用することができます。

支援策の内容は
◆新事業活動促進支援補助金
(補助対象経費の3分の2補助)
◆㈱日本政策金融公庫の低利融資
◆中小企業信用保証の保証枠拡大
◆設備投資減税
(30%の特別償却又は7%の税額控除)
◆中小企業投資育成株式会社の特例
◆特許料の減免措置 など

20120412_144228

私たちが10年以上プロモーションを担当させて頂いている㈱シーシーアイ。
自動車のブレーキフルード、クーラント液の国内トップシェアの会社で
新車の2台に1台は、シーシーアイの製品が採用されています。
世界シェアは20%。まさにグローバルスタンダードの世界品質を持ち合わせた
優良企業です。
HPの制作を始め、コミュニケーション研修、マーケティング、
新商品開発を任されてきました。


2020年に向けて中部の進むべき成長戦略、

「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」

今回は
「次世代自動車」のジャンルをご紹介しましょう。

(大目標)
世界NO.1の次世代自動車の開発・製造における
グローバル拠点の地位の維持・拡大

現在のガソリン車国際市場シェア10.5%(中部4.5%)と同程度の
次世代車シェアの維持拡大
・中部における生産高:0.6兆円(2008年)→6兆円(2015年)

次世代自動車をコアとするコミュニティサービスの創造強化

(個別目標)
電動化・IT化・軽量化に伴う次世代コア技術の開発拠点整備
(パワエレ、電池、複合材など)

当地における次世代サービスモデルの実証強化
(例:豊田市のHMESなどスマートグリッド実証、
   2027年リニア開通に合わせた都市部モビリティ像の検討など)


以上です。
あなたの事業にリンクすることはありますか?
この潮流にあなたはどんな帆を立てますか?

次回(9/17)に続きます。

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2012年7月16日 (月)

中部から日本を元気に(4)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決に取り組みます。

具体的な施策として、
「地域資源活用」
「農商工連携」
「新連携」の3事業があります。

中小企業等の新事業展開を応援する国の制度で、
策定する事業計画が、法律に基づく認定を受けることにより、
様々な支援策を有利な条件で利用することができます。

支援策の内容は
◆新事業活動促進支援補助金
(補助対象経費の3分の2補助)
◆㈱日本政策金融公庫の低利融資
◆中小企業信用保証の保証枠拡大
◆設備投資減税
(30%の特別償却又は7%の税額控除)
◆中小企業投資育成株式会社の特例
◆特許料の減免措置 など

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私たちが大変お世話になっている沖縄21世紀養生塾の代表、奥田先生ご夫妻。
年に1度、名古屋にお呼びして、気功・太極拳を通して、深い呼吸を意識しながら、
健康づくりの【場】を提案しています。毎月、「優しい自分に出逢う」をコンセプトに
気功・太極拳を学んでいます。初心者ばかりの同好会ですから、興味のおありの方はご一報ください。


2020年に向けて中部の進むべき成長戦略、

「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」

今回は
「ヘルスケア・ビジネス」を少し細かくご紹介しましょう。

(大目標)
全国に先駆けて、医療、介護、健康関連サービスなど
シームレスにつながった「新ヘルスケア産業」を実現し、グローバル市場にも展開

2020年における中部のヘルスケア市場のシェアを現状の12%(3.4兆円)から
20%に引き上げる。その内訳は…
・健康関連サービス15%  (現状9%)
・医薬品・医薬部外品30% (現状18%)
・医療機器15%        (現状6%)
・福祉用具25%        (現状17%)

(個別目標)
・ものづくり中小企業における医療機器
 福祉用具などへの参入
・コ・メディカルを核とした異分野交流・連携の促進
・医療・介護周辺分野における新たなサービス事業の創出
・ヘルスケア関連ものづくり、サービスのグローバル展開の促進


以上だということです。
あなたの事業にリンクすることはありますか?
この潮流にあなたはどんな帆を立てますか?

次回(8/20)に続きます。

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2012年6月18日 (月)

中部から日本を元気に(3)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決に取り組みます。

具体的な施策として、
「地域資源活用」
「農商工連携」
「新連携」の3事業があります。

中小企業等の新事業展開を応援する国の制度で、
策定する事業計画が、法律に基づく認定を受けることにより、
様々な支援策を有利な条件で利用することができます。

支援策の内容は
◆新事業活動促進支援補助金
(補助対象経費の3分の2補助)
◆㈱日本政策金融公庫の低利融資
◆中小企業信用保証の保証枠拡大
◆設備投資減税
(30%の特別償却又は7%の税額控除)
◆中小企業投資育成株式会社の特例
◆特許料の減免措置 など

1

写真は私たちがHPの制作を始め、大変お世話になっている
榎本ビーエー㈱さん。トヨタ生産方式を見事に実践している超優良企業。
新規事業にも果敢に挑戦されています。

2020年に向けて
中部の進むべき成長戦略、

「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」

前回までに、産業構造再構築のポイントやキーワードをお伝えしてきました。

その中で今回は
「グリーン・アンド・クリーン・ビジネス」を少し細かくご紹介しまう。


(大目標)は
地域が有する環境技術・エネルギー関連技術に関する
ポテンシャルと先進的な経済・社会環境の市場を活用し、
新たな社会システムをビジネスとして構築すること

(個別目標)は
1)小型家電サイクルの普及と都市
鉱山ビジネスなど静脈産業の育成

2)スマートコミュニティでの生活が市民に受け入れられ
これを形成する社会システム・製品の国内外展開と
再生可能エネルギー(太陽光、風力、小水力、地熱
バイオマス)の普及促進

3)EV、PHV、FCVの普及に合わせた
充電・水素供給インフラの整備

以上だということです。
あなたの事業にリンクすることはありますか?
この潮流をどう読み解かれますか?

次回(7/16)に続きます。

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2012年6月11日 (月)

(入門)宣伝費が潤沢に捻出できない時は?(3)

マスコミを活用して自社商品を「広く伝え」
ホームページで「深く伝える」
その掛け算で売上を確保する。

「マスコミ活用 × ホームページ」の公式が、
中小企業のプロモーションの鉄則です。

自社の本物のストーリーを掘り起こす。
もし、それがない企業だったらば、
それを構築してください。今からでも遅くありません。

成功者の条件、
それは決して諦めないことです。

諦める時は、死ぬ時でいいのです。
「いろいろ挑戦してきたけれど、
 やっぱり俺の人生はダメだった」とその最後の瞬間に思えばいいのです。
私はいつもそう思っています。

20120517_1054

弊社スタッフ菊池が、飛騨観光協会さんでHPのレクチャーを
させて頂いています。
昨年、岐阜の宝ものに選ばれた天生県立自然公園と三湿原回廊(飛騨市・白川村)。
これも菊池が、何が本物のストーリーか、教えて頂くところから
基本設計がスタートしました。

20120612_234805_2

北飛騨の森を歩こう!岐阜県北飛騨の森と出会う


20120517_1146
ちなみに菊池は東証2部上場のブロンコビリーさんのHPを5年担当。
基本設計からメンテナンス、コンサルテーションまで関わっています。
大手代理店さんがひしめく中で、弊社のようなサイズの会社が
東証二部上場の企業さまと直接取引するのは、非常に稀で光栄なことです。

ブロンコビリー

まず、本物のストーリーを探してみてください。
ではどんな手法でそれを進めていけばいいのか?

続きは(7/11)
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2012年5月18日 (金)

中部から日本を元気に(2)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決を取り組みます。

具体的な施策として、
「地域資源活用」
「農商工連携」
「新連携」の3事業があります。

中小企業等の新事業展開を応援する国の制度で、
策定する事業計画が、法律に基づく認定を受けることにより、
様々な支援策を有利な条件で利用することができます。

支援策の内容は
◆新事業活動促進支援補助金
(補助対象経費の3分の2補助)
◆㈱日本政策金融公庫の低利融資
◆中小企業信用保証の保証枠拡大
◆設備投資減税
(30%の特別償却又は7%の税額控除)
◆中小企業投資育成株式会社の特例
◆特許料の減免措置 など


中部エリアではH24年3月までに

地域資源活用  106件
農商工連携     62件 
新連携       113件 の企業が認定を受けています。

20100123_230247

写真は
インテリア業界の「パリコレ」とも言われる華やかさと
トレンド発信力を持った「メゾン・エ・オブジェ」での1コマ。
認定企業の家田紙工の家田社長とヒロコレッジの高橋理子さん。
コラボレーション商品を開発しています。
家田紙工
高橋理子
MAISON&OBJET

家田さんも認定を受けて海外進出に果敢に挑戦し続けています。

前回お話した成長戦略、
「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」

次世代自動車をコアとしたコミュニティを包括するビジネス
「スマートコミュニティ・ビジネス」の市場を中部経済産業局は注視しています。

キーワードは
「スマートグリッド」「EV/PHV」「スマートタウン」「スマートハウス」

ここに新たなエネルギー・環境関連ビジネス
「グリーン・アンド・クリーン・ビジネス」の市場と
システム・ヘルスケア・環境の融合分野
「次世代住宅」の市場がリンクしてきます。

キーワードは
「高耐久」「ヘルスケア」「スマートシステム」「環境共生」、
「太陽光発電」「ヒートポンプ」「燃料電池」「防犯システム」「LED照明」「自然エネルギー」

いろいろなチャンスが潜んでいます。
半歩先にその市場を掘り起こしたいものです。

次回(6/18)に続きます。

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2012年5月11日 (金)

(入門)宣伝費が潤沢に捻出できない時は?(2)

マスコミを活用して自社商品を「広く伝え」
ホームページで「深く伝える」
その掛け算で売上を確保する。

これが前回お話した必勝パターン。
このシンプルな公式を成立させるのは、
いくつかの下準備が必要です。

「マスコミ活用 × ホームページ」の公式は、分るけれど
一体どうすればいいのか?

マスコミのアプローチには、
プレスリリースの制作を根気よく続けることが必要です。
言わば、マスコミに対するラブレターです。

415

※写真は今年4月に自社単独で展示会を開催した後藤木材さんの様子。
目標動員を大きく上回る5600人を集客しました。
ここでもプレスリリースを上手に活用しました。

後藤木材


「ホームページは制作したけれど、
商品が全然売れないですよ」
よく聞く相談です。

まずは、自社が売り出したい商品やサービスが
本物のストーリーが散りばめられているか?
掘り起こしてみましょう。

「そんなもの無理、無理。うちにそんなもの
ないですよ」と初めから諦めないで…。

本人が気づかなくても、
他人が見れば「それ宝モノ」の原石じゃない?
というエピソードや強みがあるんです。

次回に続く(6/11)

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2012年4月18日 (水)

中部から日本を元気に(1)

私は経済産業省所管の独立行政法人 中小企業基盤整備機構の
地域活性化支援アドバイザーに任命して頂いています。
簡単に言えば、「売れる商品づくりや市場開拓」に挑戦している
認定企業にお邪魔して、自分のスキルを披露しながら
一緒に問題解決を取り組みます。

ファイティングポーズをとった経営者や企業のスタッフが
私は好きです。

私も会社を創業して24年になりました。
これまでにいろいろな経験をさせて頂きました。
その経験を何らかの形で次世代に伝えることに
意義を感じています。

そして私自身、いつまでも挑戦していきます。

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写真は、認定企業の家田紙工の家田社長と私。
(女性は現地のディストリビューターの方)
パリの「メゾン・エ・オブジェ」に初出展した時の写真です。
家田社長も挑戦を続けている経営者。
海外進出の成功事例として、よく名前が聞かれる会社です。
私どもは、HPや映像制作、販促物のプロモーションに
深く関わらせて頂いています。
家田紙工

家田紙工さんのような会社を、もっともっと掘り起こし、
海外進出のサポートをしたい。
私たちは常々思っています。そして、経済産業省も
そんな海外進出を視野に入れている会社を
後押し、助成の門戸を大きく広げています。

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経済産業省は、
2020年に向けて中部の進むべき将来像を
「中部地域八ヶ岳構造創出戦略」と題し
重点項目を以下のように絞り込んでいます。

1)ものづくり力を核としたサービスの展開(ものづくり、ことづくり)
2)足腰を共有する八ヶ岳構造へ(包括性)
3)中部からグローバルビジネスへ(国際性)

そして内外で「稼ぐ」経済プレイヤー輩出に
力点をおいています。

対象分野は
1)スマートコミュニティ・ビジネス(次世代自動車)
2)航空機ビジネス
3)ヘルスケア・ビジネス
4)グリーン・アンド・クリーンビジネス

その周辺にビジネスチャンスが
潜んでいることになります。
もしかしたら、あなたのビジネスにも関わりがあるかもしれません。

次回(5/18)に続く

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2012年4月 6日 (金)

時代の半歩先を読み解く 私のマーケの師匠!

私のマーケティングの師匠、萩原(通称ハギさん)さんが今週、誕生日を迎えた。
ハギさんはスーパードライの市場導入戦略を構築するなど、これまでいくつかの
逸話を残してきた。もうかれこれハギさんとは20年のお付き合いになる。
出来の悪い舎弟を見限らず、いつも叱咤激励して下さる。
見放しもせず、顧問を今でも引き受けて下さっている。
心から感謝しています。

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ハギさんが常々話してくれるのは、

「時代の半歩先を読んで、これから世の中がどう変わるのか、
その兆しを読み解け!」

その兆しに気づく感性を磨けと、教えてくれた。
その言葉を私は胸に刻んでいる。ハギさんの独特のメソッドは、
化学反応が起こるかのように、私をハッとさせてくれる。
商品開発、店舗づくり、異業種間事業発見塾…。
詳しくは、「萩原 高の眼」をご覧になって下さい。

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